データが語る「失われなかった20年」スイスの研究者が覆す、日本の“常識”

ここ20年前後で生まれ、育ってきた僕たち大学生は現在の不況が普通と感じるけれど、バブル時代を生きてこられた今の30代以上の方は日本のGDPの成長率の比較から「失われた20年」と呼びます。 ところが、この20年間の欧州のGDP成長率と大差ないというのですから、悲観的にならず、前向きに成長のための改善策を考えるのがいいですよね。 人のマインドが経済よりも低下しているこの20年間の状況は日本人特有かもしれません。 暗いニュースばかり流すのではなく「アベノミクスやオリンピックが日本経済を復活させるかもしれない」——-そういう気持ちの後押しは必要だと思います。 内容はどうであれ、です。 byほってぃー 元記事:http://www.dhbr.net/articles/-/3183

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